地方創生総合戦略

斜網地区廃棄物処理組合地方創生総合戦略

斜網地区廃棄物処理組合では、「まち・ひと・しごと創生法」第10条の規定に基づき、「斜網地区廃棄物処理組合地方創生総合戦略」を策定しました。

本組合は、網走市、美幌町、斜里町、清里町、小清水町及び大空町の1市5町の広域連携により、令和13年度の稼働を目指して廃棄物焼却処理施設の整備を進めています。本戦略は、この施設整備に併せて、廃棄物処理施設を「循環経済・脱炭素の学びと交流の拠点」として活用し、圏域の地方創生につなげていくため、今後11年間の施策の方向性を示すものです。

【計画期間】
令和8年度(2026年度)から令和18年度(2036年度)まで

斜網地区廃棄物処理組合地方創生総合戦略(令和8年7月31日策定)

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